春のこの時期、目の疲れを改善する方法

慢性病を改善するには

東京杉並区、久我山で慢性病、へバーデン結節(指の痛み)専門の治療院、三起均整院を開院しております、筒井朗晏です。へバーデン結節は病院では不治の病だといわれていますが、あることをすれば改善することがわかっています。その情報を書き続けていきたいと思います。

 

 

 

施術前の画像

施術後の画

おはようございます。三起均整院の筒井です。いつもこの動画を見ていただき誠にありがとうございます。

この動画はへバーデン結節を主とした慢性病の方が一日も早く良くなるように毎日流している動画です。

キャッチフレーズはへバーデン結節必ず良くなるぞということでやっていますのでよろしくお願いいたします。

へバーデン結節を主とした慢性症状は、食べ物、ストレス、体の歪みを正すと早く良くなります。

食べ物ではアルコール、コーヒー、紅茶、緑茶、甘いもの、果物、薬、食品添加物を避けて水をよく飲んでください。

これが難病、慢性症状をよくするコツになります。

そしてストレスをなくし体の歪みを正せばいいのです。

体の歪みは、見ための歪みだけではなく、前後、左右、回旋動作を行いやりにくい動作が一つでもあれば体は歪んでいます。

それを解消してはじめて体の歪みがない状態になります。体の歪みは均整体操を行い、定期的に整体などを受けるとベストです。

目の疲れを改善する方法

さて今日の話ですが目の疲れです。

春のこの時期、花粉症、パソコンなどで目のつかれている人が増えています。

それは東洋医学で春は、肝臓に配当されているからであります。

肝臓は目に通じていますので、この時期、肝臓が興奮しますので当然目も疲れやすくなるのです。

目の周りを施術するのはもちろんですが以外に目の疲れをとる方法がります。

目の真後ろを圧迫する

目の疲れている人は目の真後ろが緊張していますので、そこをのの字を書いて緩めてください。

この部分の緊張が取れてきますと目の疲れが問えて来ます。

またこの部分は打撲をした時に使うところで、この部分の調整で打撲の青あざが早く良くなります。

お試しください。

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