病院で良くならない症状をお持ちの方、ちゃんと原因と改善法はあります。

病院へ行ってもよくならない

こんにちは難病専門三起均整院の筒井です

今日は病院に行ってもよくならない症状をお持ちの方についてお話いたします。

首の痛み、腰の痛み、脊柱管狭窄症はたまたヘバーデン結節、パーキンソン病、顔面神経痙攣など病気にはいろいろなものがありますが、すぐに良くなるものもありますが、なかなか良くならないものもあります。

また、何件の病院、医療施設に行ってもよくならない人がいます。

しかし病気には必ずその原因があります。

それを紐解いていけば、必ずや良くなるものと信じて毎日、施術活動をして、良い結果を残しています。

病気の原因

病気にはもちろん原因があります。

腰痛なら骨のつまり、膝痛なら軟骨の消耗などがありますが、それは根本的な原因ではありません。

病気の根本的な原因は栄養(食べ物)、ストレス、体の歪みにあります。

それらを同時に解決すれば、たとえ病院で良くならない症状でも期待が持てるものです。

食べ物

食べ物ではアルコール、コーヒー、紅茶、緑茶、甘いもの、果物、薬、食品添加物を一旦止めて水をよく飲むのが難病、慢性症状をよくするポイントになります。

ストレス

これもうまく処理しないと病気のもとになります。当院ではキネシオロジーの技法を使って取り除いています。

体の歪み

これは見た目の歪みだけではなく、前後、左右、回旋動作をして一つでもやりにくい動作があれば、体は歪んでいます。

この体の歪みは施術と均整体操で解決できます。均整体操講座はこちら

これを解決しなけれな血液、リンパが体中をめぐることはありません。

上記3つを同時に整えることが、病院で良くならない症状を解決する手段です。

詳しく知りたいはこちらを見てください

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